見る前にきくっ!
   フレンチブルドッグ”きく”と過ごす日常。
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あゆぺー

Author:あゆぺー
2005年のクリスマスに我が家に大きなプレゼントが届きました。それは、白くてふわふわしてて可愛い(甥っ子談)フレンチブルドッグでした。名前はきく。このブログはきくとの暮らしをまったりと綴ったものであり、また、今この時を記す個人的な忘備録でもあります。不定期更新ですが、コメントいただけたら嬉しいです。

きく ♀  2005.10.29 京都府で生まれる。同年12.25にあゆぺーこと私たちのもとへ。それから、それから。

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 雪ん子



寒いのが大嫌いなきくですが雪遊びは好きなようです。

何をみつけたの?遠くを見つめて?



IMG_3467.jpg



なになに?そんな真剣な顔で。


IMG_3464.jpg


「チベタッ」





IMG_3473.jpg




きくさん、かっこつけた顔してますけど、耳おかしなことになってますよ。




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犬と暮らすということ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:5
(2008/02/06(水) 21:25)

 あけましておめでとうございます。





あけましておめでとうございます。
選手交代しました。一年ぶりの更新かしら?
なんでも三日坊主の私ですが頑張ってきくの成長を記していきたいと思います。
ではでは・・・今年は年賀状からスタートです!
犬と暮らすということ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:2
(2008/01/02(水) 23:57)

 犬と暮すということ
きくが家にやって来てから2ヶ月が経ちました。その間に、犬を飼われている方や関連ののブログや、hp等たくさん拝見させて頂きました。そのほとんどは楽しいものであったり、微笑ましいものでした。ですが中にはとても厳しい意見を持つ方もいらっしゃいました。特に、フレンチやボストン、パグに対して厳しいものが多かったような気がします。そういう意見を目にした時、最初の頃はウチには関係ないやと軽く流していたのですが、フレンチの寿命の短さや犬種多発疾病のことを指摘された折りに私なりに思うところがあったのでこの場で私の考えを述べたいと思います。以下はあくまでも私個人がこれからもきくと楽しく暮すための決意表明のようなものなので、これを読まれた方が気に病むような事ではないことを申し上げておきます。

私たち夫婦が犬を飼おうと考えたのは、ただ単純に二人とも犬が好きだったからです。犬がいることで自由が利かなくなることについてはお互いある程度の理解もありましたし、その点についても話し合ったこともありました。諸々考え合わせた上で、全ての厄介な点を差し引いてもこれからの暮らしがより充実したものになると信じ、犬を飼うことを決めました。

犬種を選ぶにあたってはほとんど意見が割れることはありませんでした。パグとフレンチで相当迷いましたが、あるフレンチを飼われている方のhpを見た瞬間から迷いはなくなり、実際に家に迎えるフレンチの子を探し始めました。
探しだした当初は当然仔犬はペットショップで買うものだと思っていたのですが、ネットで検索しているうちにいろいろな方法があることを知りました。結局、ネットで見つけたブリーダーさんの中でも一番信頼できそうなところから譲って頂くことを決めました。
それから仔犬が産まれ、その約2ヶ月後にその子を迎えに行き、今に至ります。

幸いにして、今までのところ病気もありませんし元気に毎日を過ごしています。この先もずっとこういう日々が流れれば言うことはないのですが、決して避けては通れない問題が存在することは常に念頭において置かなければならないと思っています。
私は、いつかきくと別離を迎えることでしょう。私かきくのどちらが先に逝くのかはわかりませんが、その時は確実にやって来ます。おそらく、私がきくを看取る事になると考えるのがもっとも自然なことだと思います。

このことを考えるのはとても苦痛に感じます。タイマー付の爆弾を背中に括りつけられているようなものです。だからといって、その時を迎えた時、きくと出会わなければ良かった、犬なんか飼わなければ良かった、とは絶対に思いたくありません。その時には「きく、毎日、毎日、楽しかったよ。きくが居なかったら、私たちの人生は不毛なものだったよ。きくが居たからこそ私たちは前に向かって進むことができるよ。本当に今までありがとう」といってあげたい。そして、できることならきくにうちの子になれてよかった、楽しかったよ、と思ってもらいたい。奇麗事かもしれませんが、私はそう思ってます。
そのためにも、日々の生活のなかでも常に愛情を持って接し、誠実にきくと向き合っていきたいと思います。

最後まで読んでくださった方、どうもありがとうございます。上にかかれたものは私の個人的な決意表明のようなものなので、決して誰かに何かを求めるというものではありません。読まれた方の意にそぐわない部分もあったかと思いますが、どうかお気になさらぬようお願い申し上げます。
犬と暮らすということ | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2006/02/28(火) 18:29)

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